診断コンテンツ企画制作

ライトアップの診断制作の特長

ディレクターによる企画・制作

社内ディレクターによる企画・ライティング
ライトアップには、学術的なロジックや心理尺度を理解したディレクターが複数在籍しています。
ディレクターが診断の目的やユーザターゲットをヒアリングし、お客様ごとにオリジナル診断をご提案いたします。
また、診断の面白さ、わかりやすさを左右するテキスト部分(設問、結果テキスト、タイプ名など)のライティングについても、ディレクターが担当します。
企画から納品まで、診断コンテンツに精通した人材が窓口となって対応しますので、ご安心ください。

専門家による監修

専門家による監修
診断に欠かせないのが、結果の納得感です。「当たってる!」という自覚があると、SNSでも拡散されやすくなります。

ライトアップでは必ず専門家による監修を行います。
担当ディレクターと専門家とで話し合いながら制作することで、面白さと納得感を兼ね備えた、オリジナル診断が生まれます。
診断コンテンツ制作
「適職診断」や「○○度診断」「性格・相性診断」など、心理学に裏付けられたロジックでサイトユーザを楽しませることができるのが「診断コンテンツ」
見込み顧客の獲得や商品・サービスの認知拡大、既存顧客の再来訪促進など、さまざまなプラス効果を見込むことができます。

診断コンテンツは、ユーザアクションを引き出す定番コンテンツのひとつとして、TwitterやFacebookなどのSNS(ソーシャルメディア)で頻繁にシェアされたり、また、かつてはバズコンテンツとしても活用されたりしました。
診断テストの設問をサイトユーザが遷移するため、PV(ページビュー)の増加効果が見込まれることから、オウンドメディアのコンテンツとして実装されることもあります。
コンテンツマーケティングが注目され、オウンドメディアが立ち上がると多くの企業がサイトユーザの参加型コンテンツを求めるようになり、診断コンテンツのご相談が増加中です。

ライトアップは、企業のコンテンツマーケティングや、オウンドメディアのコンテンツ制作代行をつうじて、さまざまなオリジナルの診断コンテンツを制作してきた実績(*)があります。
(*)診断コンテンツの事例が豊富にございますのでご覧ください

「楽しい」だけの診断コンテンツではありません。
サイトユーザが自然と納得できる結果ページである必要があります。

ライトアップが企画・制作する診断コンテンツの特長は、設問から結果ページまでサイトユーザを離脱させない「楽しいコンテンツをつくるノウハウ」と、学術的に裏付けられた「まじめなロジック」の融合です。サイトユーザの自然な納得感を創出するため、学術的な心理尺度を用いたロジックで診断コンテンツを企画・制作しています。
ライトアップが作る診断では、エニアグラムキャリアアンカーというロジックを使うことが多いです。複数のロジックや心理尺度を組み合わせて、オリジナルの診断を作ることもできます

「適職診断」「適学診断」「相性診断」「性格診断」など、診断コンテンツと呼ばれるものは多々ありますが、せっかくサイトユーザが設問から結果ページまでたどり着いても、「思ったよりも当てはまらない」、「ハズレている」など、自然な納得感が実現できなければサイトユーザの期待に応えられません。
最終結果ページまでたどり着き、診断結果に納得感があれば、TwitterやFacebookなどのSNS(ソーシャルメディア)でのシェアや、資料請求、会員登録といったコンバージョン、ユーザアクションのきっかけにつながるはずです。

ライトアップは、心理尺度に基づく「まじめさ」と、コンテンツライティングの企画制作で培った「楽しませるノウハウ」を活かして診断コンテンツを企画・制作します。
また診断コンテンツを“動かす”システム構築も可能です。

参考:心理学のロジックを用いた診断コンテンツ、導入件数480件を突破

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